LINE

最近スマホデビューしました!!
遅いデビューですが(笑)
使い方に慣れないうちは、てんやわんやです。
電話のかけ方もメールの打ち方も、全てに困りました。
しかし慣れるとやっぱりいいですね。
小さなパソコンの様で便利がいい。

そして最近「LINE」と言うアプリをダウンロードしました。
友人からLINEなら無料通話が出来ると聞いたので、登録してみると海外の友人とも無料通話が出来ました!
ちょっと声が遅れて聞こえるのが話し辛いですが、無料ですから仕方ありません。
日本の友人にかけても海外の友人にかけても声の遅れは一緒で、ニュース番組で海外のリポーターと日本のアナウンサーの会話が時間差で上手くかみ合わない時の感じと同じです。
それと自分の声も「やまびこ」のようにちょっと遅れてリピートされているのが聞こえます。
多分このリピートのタイミングで相手に自分の声が聞こえているんだろうなと仮定しながら話をしていました。
ちょっと頭を使う感じなので、すんなり会話できる感じではありませんでした。
無料通話についてはこのような難点がありましたが「トーク」が面白い!

チャットのように相手にメッセージを送るとすぐに吹き込みが出てきて相手からのメッセージが届く。
そのやり取りの画面がとても見やすくていい!
スタンプや絵文字などもカワイイのが沢山あるから、自分が今どんな気持ちなのかをスタンプや絵文字などのキャラクターで表現する事も出来てとても楽しい☆

LINEなかなかいいです。
ハマっています。
こんな便利なものが無料で使える時代が来るなんてすごいですね。
どこまで進化するのでしょうか。
今後は無料通話の難点が改善される事を心待ちにしたいと思いまーす!

 

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睡眠

最近ちゃんと寝ていますか?
私はとっても不規則な睡眠リズムになっていて、ちょっと自分の体が心配になります。
「溜め寝」って言うんですかね。
頑張ろうと思った時は、スイッチが入った様に徹夜で頑張るのですが、スイッチがオフになると同時に一気に疲れが遅い眠りにつくのが習慣になっていて、仕事柄夜通しでパソコンに向かう日々が続いています。

そんな中、最近知った「睡眠のゴールデンタイム」。
これは夜10時~深夜2時の間に睡眠をとることが体にとって最もいいとされているゴールデンタイムで、この時間に眠る事で肌が再生したり体のあらゆる気管がお休みして再生に入るので、この時間眠っていると肌が蘇ったり若々しくいられるのです。

考え見たら夜10時~2時なんて絶対に起きている時間ですし、ここ数年その時間に眠っていた記憶がありません。
これでは老けていく一方な気がして危機を感じています。

出来れば規則正しく生きて行きたいのですが、何せ朝に弱い私。
一旦眠ったら朝早く起きようと決めても起きれません。
ギリギリまで寝てしまう自分の性格を分かっているから、起きている間に頑張ろうとして徹夜になってしまうのです。
徹夜はどれだけきつくても気合で頑張れるんですけどね。
朝だけは、魔法にでもかかっているかのように睡眠の魔力に負けてしまいます。

このゴールデンタイムに起きているのは体には良くなくて、特にパソコンに向かい合っていると電磁波やパソコンから与えられるストレスによって「活性酸素」が増えるのだそうです。
活性酸素が増えると体が酸化しやすくなって老化が進むんですよね。
しかも、加齢臭の原因にもなる・・・
体にとっては危険物であり厄介なものです。

いつまでも美しくいたいですもん。
それには睡眠時間のタイミングが重要だなんて知ませんでした。
生活リズムと体質の改善、頑張ろうかな。

 

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海外ツアー

音楽活動を10年やってきて、今年自分のバンドが結成して10周年を迎えます。
10年って短いようで長かった。長い様で短かった。
すごく濃い10年だった。
とにかく必死にやってきたつもり。

そして今年、バンド結成して初めての海外ツアーが決定した。
外国でライブを行うのはひとつの夢でもありました。
それが一つ叶う。
なんて嬉しいんでしょう。
やってきて良かった。

10年間色んなことがあり、何度も解散の危機がありみんなで乗り越えてきた。
バンドのメンバーとも10年の付き合いになり家族のように思えてきた。
しかし、年齢的にもそろそろ崖っぷちの今、不安もありました。
この海外ツアー決定の知らせが私にとってどれほどの勇気になった事か計り知れない。

元々全国でライブ活動や音楽活動は行ってきてそれなりに知名度も上げてきた。
しかし、何故か日本人よりも外国人にうけて来た。
どこでライブを行っても踊ってくれたり最高に感動してくれるのは外国の人。
そんな中で私たちのバンドのライブを見てくれた外国の方がプロモーターで是非自国に呼びたいと申し出てくれたのだ。

出会いから2年。
彼の構想がまとまりイベントとして形になったから宜しくと連絡があった。
もちろんメンバーみんなパスポートなんて持っていません。
すぐにパスポートの手配をしてツアーの準備に取り掛からなくては!
久しぶりにやる気が沸いてきました。

初めて訪れる異国の地で初めて出会う人たちの前でライブをするなんてどんな展開になるのだろう。
すごく期待すると共にプレッシャーもあります。
特に、その国のカリスマバンドと対バンと聞いているから、余計に緊張する。
本当に海外からオファーが来るなんて夢の様です。
この喜びを誰かに叫びたい!

まずは両親に報告かな♪

 

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幼い頃から、歌手になる事が夢でした。
歌を歌うのが大好きで、歌を歌っている時が一番楽しかった幼少時代。
歌と言っても、童謡や学校の校歌くらいしか知りませんでしたが、そんな校歌を馬鹿みたいに一生懸命歌っていた覚えがあります。

私が歌う校歌を聴いて、おばあちゃんは嬉しそうに褒めてくれました。
だからまた調子に乗って歌うと言った感じで…
音楽の授業が始まると更に色んな歌を知り、楽しくてたまりませんでした。

そして大人になって…
大学時代に軽音サークルで始めてバンドを組みました。
その頃は遊びの感覚でやっていましたが大学を卒業と同時に進路の選択を強いられます。
このまま普通に就職して落ち着くか、それとも歌をうたい続けるか…
迷いましたが、夢を諦める事は出来ませんでした。

結局アルバイトをしながら、休日はクラブで歌うと言う生活を始める事に。
そしてイベントで出会った人たちとバンドを結成してバンドで歌い始める事になったのです。
しかし、10年やってきてまだ目標ヘは辿り着けていません。
全国的にも名前は売れてきて、それなりに仕事もあり有名にはなりましたが、例えば紅白歌合戦に出れたり、日本中の人に名前を知ってもらえる位置までは行きつけていません。だから、本当に自分の歌でやっていけるのか…
私でいいのか、この期に及んで自身がなくなっていました。
みんな歳をかさねて、将来への不安だって出てきます。
このまま音楽をやり続ける事が負担になっていないか心配にもなっていました。
それでも、やめると言う気持ちは私の中にはありません。
今までやってきた事を無駄にする気はありません。
ただ、不安になるのです。

大人の階段を登るってとても大変な事ですね。
頑張っても頑張っても駄目。
これって才能がないからなんじゃないかって、何度も問いただす。
でもまだ努力が足りてないのだと言い聞かす。
夢を叶えるために、どうすればいいか、崖っぷちです。

それでも明日は来るし未来は自分で作らなきゃいけない。
頑張ろう。

 

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医者

長い長い学生生活と研修期間を終えて、友人が「医者」になりました!!
新しくこの4月から、先生です。
子どもたちの命を救う小児科の先生として働き始めたと報告があり、みんなでお祝いをしました。

医療系の大学ってテストや試験のレベルも高くて、ちょっと勉強を怠ると留年と言う厳しいペナルティーがつくので、なかなか一筋縄には卒業出来ず、友人も1年間留年しました。
同級生には3年も留年している人もいるらしく、途中で気持ちがなえてしまう事もあったようです。
それでもみんな頑張って卒業して立派な医者に育っていく。
すごいなあと思います。

しかし、医者になってからの友人の生活を見ていると、とても大変そう。
いつも仕事に縛られていてプライベートはない。
病院を離れても、患者さんの病状に合わせて常に携帯が鳴る。
急変したり、病状が悪化するとすぐに呼び出されて病院へ駆けつけるような状態。
それは遊んでいる時も、熟睡している時も、お風呂に入っている時も…
いつも気が抜けない状態なのだそうです。
人の命を預かる職業ですから、大変な仕事です。

勤務時間も半端なく、ほぼ睡眠時間がとれないような忙しさで、夜勤が続く日は眠れない日が続く事もあるそうです。
これでは体力の限界で思考能力も低下してしまうと危険を感じる事も多いそう。
医者が思考能力を失うくらいまで疲れて仕事をしていたら、いい仕事なんて出来ませんよね。
だから、医療ミスや医者のトラブルが多いのも医者の仕事自体の環境が悪い事が原因でもあるのではないかと言っていました。
医者になって向き合った現実。
人の役に立ちたいとか、人の命を守りたいと言う思いだけではどうにも出来ない現実がそこにはあるようです。
気持ちが落ちる事もあるようですが、いつかは独立開業を目指して懸命に頑張る友人を私は誇りに思います。
頑張って欲しいです。

 

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マリリンモンロー

マリリンモンローの生い立ちを始めて知りました。
世界のスーパー有名人って生まれた時から恵まれていて、一般人とは違うものなんだと思っていましたがそれは私が勝手に作り上げたイメージでした。
大人になってからスーパースターの生い立ちを知ったり、彼らの苦労を知ってみると普通に生きている人たちの何倍も努力して苦労しているんだって分かりました。
そして、数々のスーパースターが両親に恵まれていないと言う事にも気がつきました。

マリリンモンローもそのうちの一人です。
養護施設で育ち、自分で自分の人生を切り開いてきた。
両親に甘えられたり、いつだって頼るものがある一般人とは違うバイタリティーで生きてきたんだろうなって感じました。

中学時代に目にしたマリリンモンローのポスター。
綺麗な人って思ったのと、世界のスーパースターだと言うイメージしかなくて、世界のスーパースターという位置づけに憧れて、ただすごいなーと思っただけだった。
でも、この写真の裏側には彼女の数知れずの苦労と成功へのストーリが隠されていたのです。
モデルにスカウトされてから女優への道を歩む中で何作も出演したけど売れなかった日々もあった様ですし、映画がヒットして有名になったからも自分が理想としていた仕事は一つも出来なかった。
セックスシンボルとしてのイメージが強すぎてそのような役しかまわってこなかった事や、頭の悪い女の役しかなかった事。
彼女は一流の役者になりたかったけど、そんな仕事の中では無理だと罵倒されてきた事…

思った以上にスターって難しい仕事だと思いました。
自分がやりたくないと思うことでもやらなきゃいけない。
それでイメージが出来上がってイメージに支配されて生きていくなんて、どんなに窮屈だっただろう。
それでも、彼女はそのイメージを自分のものに出来ていた。
だからすごいと思うし、だからスターになれたのだと思う。
リスペクトだね。

 

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つつじ

つつじが綺麗な季節ですね。
ピンク色の花が綺麗で、鮮やかな色の花が町を彩るととても華やかで目をひかれます。
春が来たなぁと言う気もち良さと共に前向きな気もちにさせられます。

つつじと言えば、小学生の時に学校の中庭にはつつじの花壇がありました。
このつつじの花壇には、誰が作ったのか「秘密のトンネル」がありました。

距離にして50メートル以上は続くつつじの花壇には所々穴が空いていて、小学校低学年の小さな体なら入れるくらいの穴が空いていました。
私達はつつじの季節になると、つつじの花をとって中の蜜を吸うと言う遊びを盛んにしていたため、つつじの花をとる際にこの穴がずっと気になっていました。

ある時穴の中を覗いてみると、綺麗なトンネルのように木が掻き分けられていて、どこかにつながっているかのように見えました。
そこで、みんなで探検をしてみることにしました。

つつじの木の中のトンネルをかき分けて進むと、それはずっと先の方まで続いていました。
「やっぱり、トンネルだったんだ!」と確信して、四つん這いになってどんどん進むと今度は道が分かれています。
まず、右に進むと遊技場へつながっていて脱出出来ました。
左に進むと、元の中庭に戻れました。
そして更にその先もありました。
「これは、きっと迷路なんじゃないか」と思った私達は再度トンネルに入り更なる先への探検を始めました。
その先にはいくつも分かれ道があり、いづれも中庭か遊技場へ続いていました。
そして、進み続けて最後にたどり着いた所は学校の防空壕跡地でした。
野イチゴが沢山なっていて…
独特な雰囲気がありました。

初めはすぐに恐くなって引き返しましたが、噂はすぐに広まり私達の秘密の基地になりました。
毎日、つつじのトンネルを抜けて駆け回るのが楽しかったなぁ。
あの頃は、それが当たり前だったけど、今考えてみたらまるでジブリの世界のような不思議体験だったような気がします。

 

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お別れ

大好きな友達が昨日亡くなりました。
胃ガンを克服し順調に見えていたのですが、半年前に連絡があり、再発してしまったと言われました。
すぐに会いに行きたかったけど、行ける距離ではありませんでした。
と言うか、会いに行けるだけのお金がなかった。

交通費にしたら3万円くらいに、宿泊にご飯代でたったの5万円…
大好きな友達のためなら無理してでも行けたかもしれない。
治療費だってカンパしたかった。

でも、今の私には1000円すらお金に余裕がなかった。
会いに行きたかったけど行けなかった。
助けになりたかったけと、なれなかった。
言葉で励ますくらいしか出来なかった。
友人にとっては、それで充分だったかもしれない。

でも昨日、友人が亡くなったと聞いて、身を削っても会いに行くべきだったと。
私はなんて愚かなんだろと、また私はなんて小さな人間なんだろうって思いました。

最後に会いたかった。
まだ話したいこと沢山あった。
まだ聞かせたい音楽も沢山あった。

でも、私も一杯一杯で何も出来なかった。
ごめんね。
でも…友人に出会えて友が与えてくれた沢山の幸せは私のなかで今も変わらずに生きてる。
体が亡くなっても、心は消えない。
だから、何よりも感謝してるよ。
いつだって空を見上げれば君に会えるような気がするし、ずっと忘れないよ。

そしてまた、いつか会おう。
その日まで、私も懸命に生きるし、友人がくれた幸せな記憶を誇りに思い生きていく。
先に逝った友人は、またきっとあの世で快適な空間を作り、待っていてくれるだろう。

だから私はあの世に安心していける気がするよ。
君に出会えてよかった。
本当にありがとう。
そして、お疲れ様。

ゆっくり休んでね。

 

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タモリ式入浴法

お昼の冠番組「笑っていいとも!」の中で語られた「タモリ」さんの入浴法が話題になってました!

な・な・な・なんと!
タモリさんは体を石鹸で洗わないのだそうです!
ずっと昔から、体は洗わず湯船に浸かるだけ。
それで汚れは落ちるって言っていました。

でも…体を洗わないと汚いと言うイメージがあります。
石鹸やボディーソープの匂いも好きだし。
だけど体の洗いすぎは乾燥を招くから、体を石鹸で洗って油分を落とすのは肌には良くないらしい。
石鹸を使わずにお湯で充分洗浄されるから石鹸やボディーソープは使わないほうがお肌のためになると言うのです。

これにはなんとなく納得出来ました。
私は乾燥肌なので、お風呂に入った後にケアを怠ると肌がカサカサになって粉をふきます。
それを防ぐためにオイルをぬるのですが、それも面倒です。

肌の油を落としすぎているのかもと言われたら、そんな気もします。
昔の人たちの生活を考えたら、昔は石鹸なんて無かったはずだし、沐浴でも肌がキレイな国の人たちも沢山います。
特に最近は運動量が減り、あまり汗もかかない生活スタイルだし外出する事も多くないから、そんなに汚れてないのにゴシゴシ洗っているような気もします。

タモさんは、余分な油や垢を落とさないから肌の健康が保たれてツヤツヤの肌を長年保てていると言っていました。
確かにタモリさんのお肌はキレイでした。
芸能人だし、何か特別なお手入れをしているんだろうと思っていたら、何もしていなくて「秘訣」は入浴法だと言っていたので、とても気になりました。

乾燥肌は気になるし、一度試してみようかな☆
ちょっと勇気がいりますが、信憑性があるので、やってみようと思います!

 

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ワセリンでメイク落し

短大に通っていた時に、一人暮らしをしていた友人が「メイク落し」がなくなってそれに変わる知恵を考えて「ハンドクリーム」でメイクを落としてみた所、メイク落しと同じようにメイクが落ちた!って言っていました。

ハンドクリームでメイク落しなんて驚きを隠せない私でしたが、私も一人暮らしを始めて最近、メイク落しが切れていて持っていた「ワセリン」を使ってメイクを落としてみた所…本当にメイク落しと同じようにメイクが落ちました!
しかも、想像していたよりもはるかに落ちがいい!

もちろん「ワセリン」は、ハンドクリームやリップクリームに使う肌を保護する「油」物質なのでベタベタしますし水を弾くので、洗い終わりはヌルヌル感が残るものですが、その後の洗顔で綺麗さっぱりになりますからOKでした!

そして驚いたのは肌の調子。
すごぶる快調なんです。
ワセリンの保湿効果がいいのか洗顔後もしっとりしていて、朝起きた時に肌の感じが良かったので、今までは「メイク落し」と「洗顔」と「化粧水」のケアしかしていなかったお肌に「ワセリン」をプラスする事にしたら、みるみるうちにお肌が「プルン」と艶やかになりました。
ワセリン、恐るべし!!

石油系のクリームや化粧品は肌に悪いと聞きますが、ガゾリンに使われる石油は科学的な処理を行った「人口物質」で、ワセリンに含まれる石油と言われているものは植物性の自然なものなんだそうです。だから赤ちゃんにも使えるくらい安全だって言っています。
何よりも安くて、敏感肌の私でも肌トラブルがないので長年にわたり愛用していました。

肌は正直で、私の場合は目に見えて本当に効果があったので、体が感じる事が正しい事だと思っています☆

 

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